施術スタッフ公表されていない
公式サイトにも掲載ページにも記載が見つからない- メンズVIO
- 対応なし
- 性別の指定
- 未確認
- 施術方式
- 公表なし
スタッフ体制
公式サイトと掲載ページのどちらにも、施術スタッフの性別の記載が見つかりませんでした。推測では埋めていません。
破線の項目は、確認元(公式サイト・掲載ページ)に記載が見つからなかったものです。店舗に確認された方は情報をお寄せください。
医療脱毛は医療行為です。施術内容・リスクについては医療機関にご確認ください。 本サイトは施術の効果や安全性を評価するものではありません。
TCBの公式サイト(脱毛のよくある質問・メンズ脱毛のページ・院ページ)には、施術者の性別と、担当者の性別を選べるかの記載が無い(2026-10-15・2026-10-17確認)。このため施術スタッフの性別は「公表されていない」としている。公式のよくある質問には「TCBでは男性でも問題なく受けられます。」とある一方、お知らせ「男性のVIO脱毛について」には「現在TCBグループでは男性患者様へのVIO脱毛は実施しておりません。」とあり、男性はVIOを除く部位(ヒゲ・全身など)が対象になる。
この店で施術を受けた方へ
担当したスタッフは、どちらでしたか。
答えはこのページに載せません。掲載内容を確かめ直すきっかけにだけ使います。
ありがとうございました。掲載内容の確認に使わせていただきます。
医療脱毛(自由診療)についての注意事項費用・リスク・副作用について、必ずお読みください
施術の内容
医療脱毛は、毛に含まれる色素にレーザーを当てて、毛を作る組織に熱を加える施術です。医師の診察のうえで、医師または看護師が照射します。毛には生え変わりの周期があるため、1回では終わらず、期間をあけて複数回通うのが一般的です。必要な回数は、毛の量・毛質・部位・肌の状態によって変わります。
費用について
医療脱毛は公的医療保険が使えない自由診療です。このサイトが掲載しているのは、各院が公表している金額のうち最も安いものと、その適用条件だけです。実際に支払う総額には、次のものが別に必要になる場合があります。
- 初診料・再診料
- 麻酔代(VIOは麻酔を使うことが多い部位です)
- 照射後に処方される薬の代金
- 剃り残しがあった場合のシェービング料
- キャンセル料・予約変更料
- 追加で照射する場合の1回あたりの料金
リスク・副作用
医療脱毛には、次のような症状が起こることがあります。多くは時間とともにおさまりますが、症状が続く場合は施術を受けた医療機関にご相談ください。
- 照射時の痛み。VIOは毛が太く皮膚が薄いため、特に痛みを感じやすい部位です
- 照射後の赤み・ほてり・かゆみ・むくみ
- 毛嚢炎(もうのうえん)。毛穴にニキビのような炎症が出ることがあります
- やけど、水ぶくれ
- 色素沈着、または照射した部分の色が抜けること
- 硬毛化・増毛化。まれに、照射した毛が以前より太く濃くなることがあります
- 毛が完全に無くなることを保証するものではなく、効果には個人差があります
施術を受けられない場合があります
日焼けした直後の肌、タトゥーが入っている部位、光に反応しやすい薬を飲んでいる場合、妊娠中・授乳中、皮膚の疾患や持病がある場合などは、施術を断られることや、部位を限って行うことがあります。判断は診察を受ける医療機関が行います。
相談先
施術の内容・回数・費用・リスクについては、必ず受診する医療機関にご確認ください。このサイトは診療を行っておらず、医師の診断に代わる情報を提供するものではありません。掲載内容の誤りについては、このサイトのお問い合わせからご連絡ください。